金曜日恒例、サブスタ競馬予想
一気に夏らしくなってきました
去年は5月から夏みたいな感じでしたが、今年はまだ夜は結構涼しいですね。
ただ日中の気温は上がってきた感じで、車に乗ると最初の5分はサウナのような日々になってきました。
バテる前にということで昨日はランチでひつまぶしを食べてきたのですが、最近はうなぎ屋さんですらスマホ注文になっていたりするので少し風情がないなと感じてしまいました。
注文の多い居酒屋さんとかはいいですけど、そこそこの値段の飲食店で1発注文で終わるようなタイプのお店で誰もがスマホを手にQRコードを撮影してスマホ弄ってるのは何となく落ち着かないですね。
ま、便利であることと間違いがないことは良いと思いますが。
■福島8R
グラティアムは前走中穴人気で5着
勝ち馬が3番人気、2~3着馬も人気上位ではなったのでフロック的な紛れ多いレースかと思いきや、勝ち馬は昇級戦を一発獲りしており、6着馬までは次走上々の好走率となっている価値の高いレース。
グラティアムは福島実績もありますし、前走相手の次走組より多少は相手も楽に。
多少癖ある馬だけに坂井瑠星騎手のテン乗り相性が良ければあっさりも。
同レースで気になる馬は7.12.14.16、特に14.16
■函館10R
昇級戦となるアスクケンタッキーは前走逃げて勝利。
新馬戦も逃げて勝利しており、逃げていない時は2秒以上負けているので、逃げ必須タイプに思えますが、都合が良いことに今回は出遅れなければ逃げを楽に打てそうなメンツ。
前走負かしたマメタンクは次走レコード勝ち、ブルーマッキンジーも次走快勝しており、もちろんアスクケンタッキーよりこの2頭の方が強いとは思うのですが
逃げられた場合にはこの2頭を負かしているという価値はとても大きい。
今走は昇級戦でもRレベル低★でSPL激遅なら1勝クラスより弱い2勝クラス戦とも言えるだけに、スタート決まれば勝ち負け。逆に逃げられずに負けたら度外視して更に次走狙いもあり。
同レースで気になる馬は1.2.4.5.8.12、特に1.8
■函館11R
人気薄で一発、馬券内に入ることを狙いたいウィープディライト。
前走の八坂Sが特殊なレースで、少頭数でメイショウゲキリンが大逃げをしシュバルツマサムネがついていく形も、シュバルツマサムネが途中で引いて、後続馬がシュバルツマサムネを目標にするような競馬に。
その間にペースが落ちメイショウゲキリンが逃げ切りと後続馬が皆見誤ったレースだった印象。
そんな中で1頭後方から捲ったウィープディライトは好判断に見えましたが、捲くり切らずに途中で止まって沈んでいく競馬となりました。
難しいレースだったと思いますが、2.3.4着馬は揃って次走勝利しておりメイショウゲキリン以外は力を出せていなかったと仮定すれば今回狙ってみたいところ。
ブリンカー装着後から先行と前走のような捲くりができた点は収穫で、集中して走れるレースの流れになれば穴の候補になりうる。
同レースで気になる馬は1.3.7.8.10
さて、YouTubeでの活動のお休みが2週目ということで
散歩したりランチする時間ができたので本当にリフレッシュ放牧って感じになっています。
8月中の復帰を考えていますが、火曜特別動画が8月2週目まであるのでその後ぐらいですかね・・・まぁ4週目に昨年顎の手術で入院した妻がボルトを外す手術をするので(前回みたいに10日入院とかなく、二泊三日)8月一杯休んでしまうか、札幌記念の週だけプレ復活をするか、色々考えています。
それにしても、このお休み発表をしてからチャンネル登録者が100人ぐらい減ったんですよ(笑)
これが結構驚きで・・・ライト層の人で気になる人は解除しないでしょうし、コア層の人は火曜特別動画を喜んでくださっているわけじゃないですか。
ってことは誰が離れたのかな?と考えると・・・
お休みの時に話したように、元ネタをタケツベにしている系の人たちが元ネタ先として暫く使えなくなるので他に移動したと考えられるのかなと。
仮に10人でもそういう人がいてくれたのであれば、膿を出すという意味でも定期的なお休みはありなのかもしれません(笑)
お休み中に登録者が増えたら復帰を早める予定でしたが、逆の動きになっている現状を元に考えると2か月休みぐらいまで検討って感じですね。






そうですね、このままYouTubeはしばらくお休みいただいて、コチラで活動していただきたいです。その方がオッズにも影響が少ないのでは⁉️
自分としては、土日に1レースずつでもいいので、🆙して頂けると嬉しいのですが🤩
奥様のこの後の様子も気になると思います。
奥様のフォローされるのも、大事です。
私の妻も以前、大病を患いましたが…やっぱり旦那さんの支えが奥様も安心すると思いますので、時間や手間を惜しむことなく、寄り添っていただけたらと思います。
すみません、何か知ったような口をききまして。